睡眠は疲労回復(^^♪

一日の疲れを取るのに睡眠は絶対です。

 

しかし、ほとんどの方が残念なことに

 

『スッキリと目覚めない』

『寝た気がしない』

『疲れが残っている』

 

毎日寝ているはずなのに、もったいない(´・ω・)

 

睡眠で疲れを回復させる方法は、良質な睡眠をとることです。

では?

 

寝相!

 

横向きで寝ましょう、

 

右側を下にして、そうするると胃と腸が通じやすくなり消化吸収がスムーズになり、自律神経の負担がおおはばにへって効率的に疲労回復ができます。

 

(あお向き寝はいびきをかきやすくなり、疲れがとれにくくなります。)

 

ぐっすり眠るためには、ねるまえにコップ一杯の水や白湯を飲む事も重要です。

 

コップ一杯の水をとることで血流が良くなり、寝ている間の脱水が防げます。

 

「トイレが近くなるから」と心配する方もいますが、それは違います!

 

夜中のトイレは眠りが浅いために起こるものです

 

まあ、このへんの話は個別に質問してくだされば詳しくお教えいたします。

 

 

意外とむくみも解消したり、すっきりとした顏になったり、若々しく見えたり

 

いろいろと効果は個人差はありますが、試してみては?

 

 

 

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毎日、笑ってますか?

本日もストレス、自律神経を整える話です。

江東区で店をオープンしてから感じること、産前産後整体を看板に出してはいますが、

そこで、産前産後のママから一般の方,皆さん自律神経に問題を感じます。

どうしたら?

全身の血流を良くして症状を改善していく整体をしています。

血流と自律神経は同時進行に整体で改善できます。

こんな事で簡単にケアすることができます。

例えば、こんなことでも,

 

笑うこと

笑うことはとても効果的な有酸素運動であり、笑いは免疫力を高めたり、血糖値を下げたりする力があります。

笑いは手軽に心もカラダも元気にしてくれる健康法の一つです。

無理に笑わなくてもOK!

笑う動作でいいんです。

吐く息に声をだす

「ハ、ハ、ハ、」

と声を出すと声帯が動いて胸筋、腹筋、横隔膜も」

動きます。これらの筋肉を一度に動かすことができます

できれば、笑顔にして口角を上げてみましょう。そうすることで、脳は「笑った」と錯覚してくれます。

笑うときに使われる筋肉

胸筋、腹筋、表情筋、声帯、横隔膜

これらをしっかり動かして横隔膜の動きを良くすることで、血液循環が良くなります。すると、酸素と栄養が全身に行き渡り、気分も爽快になり、結果、自律神経が整うことになり、毎日の生活が快適になります。

ハ、ハ、ハ、

だけではなく、色んな笑い方で楽しみながらやってみてはいかがでしょう。

 

Airは

 

いくつになっても使えるカラダを

と願っております。

 

 

 

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予備軍が増えてる?

猛暑のこの時期、お身体を触っていると感じる事が多い症状が2つあります。

 

軽く脱水症状になられている方、今までなかった下肢静脈瘤のはじまりの症状です。

 

脱水症状に関しては、

小まめに水分補給

しかし、エアコンの効いた部屋にいて喉が渇かない、

「むくむのがイヤ」と考える方がいたりと、、、

脱水症状で血流が少なくなると腎臓の機能が低下してしまいます

腎臓の働き

 尿を作り出す

 血圧を調整する

 血液をろ過する

 ビタミンⅮの活性化

 体内環境を一定に保つ

などです。

こんな症状があったら

夜間頻尿、むくみ、貧血、倦怠感、息切れ

判断としては

最近の生活習慣を確認してみて疑いがあれば病院へ行かれる選択肢も考えてほしいです。

その不調はただ、暑いからではないかもしれません

Airでは問診から施術中に血流状態をみさせていただいてから、アドバイスをさせていただいてます。

Airで出来る未病のケア

カラダは正直に反応しています。整体でケアをして、ゆっくりと状態を理解していきましょう。

江東区で東京で整体でしたら、Airへどうぞ(^^♪

 

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未病って?

こんな症状ありませんか?

 

☆ 顔色がよくない

☆ 上半身がほてる

☆ 風邪をひきやすい

☆ 食後すぐ横になりたがる

☆ 手足の先が冷える

☆ 物忘れが多い

☆ 手足がしびれやすい

☆ 朝の目覚めがよくない

☆ むくみやすい

 

一つでも思い当れば未病の可能性があります。

 

何となく不調⇒未病かもしれません

 

早期対応で元気なカラダにしましょう

 

未病には

 

検査では異常なしだが自覚症状がある

 

検査では異常ありだが自覚症状がない

 

2つのパターンがあります

多くの未病は食生活の見直しで改善されます。

 

• 甘いものの制限は必要です。

食べると急激に血糖値が上がり、その後血糖値が降下するときに、体がだるくなります。こういう食後の血糖値の乱高下が不調を招く原因となります。

甘いもの、果物、乳製品など控えて和食中心の食事にしていきましょう。ドリンクは温かいものにしましょう...

 

寝る時間が不規則な人は夜は10時くらいには寝ましょう。起床時間は自由

に、、、などチョットした生活習慣を見直すことで、未病の改善につながりま

す。

病気になってからではなく、その手前の段階での対応が大切です。

 

症状は体のサインです。体調管理を心がけていきましょう。

 

Airでは血流を良くして、目の前の症状を緩和していくような施術をさせていただいてます。

 

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その耳鳴り放置しないで

「耳鳴り」「めまい」「難聴」は自律神経を整えれば改善します。

 

「耳鳴り」とは

 周囲の音ではなく、耳の中でおこる雑音

 耳鳴りは症状で病気ではない

症状は

 ジー、キーン、ザー、ヒュー、シューなどの雑音が聞こえる。

 10%~15%の人が経験する

「めまい」とは

√ 気が遠くなる感覚

 ふらつく、バランスを失う、不安定になる

 頭がクラクラする感覚

 動いてるような感覚

症状は

 バランスがとりにくい、歩きずらい

 吐き気などもある

脳と体が緊張続し続けることで症状として過剰反応が起こってます。

 

耳鳴りと難聴は密接な関係があります。

音がよく聞こえないと脳が聞こうとするため、それが余計な音まで拾い耳鳴りとなるのです。

めまいは三半規管という平衡感覚をつかさどる部分がダメージを受けることで生じます。

耳鳴り、めまい、難聴はいずれも血流を改善すれば軽減できます。

常にストレス発散を心がけることが重要です。

自律神経のバランスを整えることを意識しましょう。

呼吸で整えるのが最適です。

腹式呼吸で整えましょう。

 

Airでは血流を良くすることはもちろん、

腹式呼吸の簡単なやりかたなどでアドバイスしております。

 

 

 

 

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疲れの原因は?

さあ、夏が始まります。

うっとうしい梅雨でもう既に疲れを感じている方も多いかと、、、

そこで、

疲れの原因のおはなしをします。

疲労の原因は自律神経にあります。

運動や仕事、紫外線、気温差など、さまざまな要因で人は疲れを感じます。これは、脳内にある自律神経の中枢が疲労を起こすからです。

過度な運動や労働、暑さ、ストレスなどによって自律神経が酷使されると自律神経中枢で大量の活性酸素発生します。すると、疲労を起こします。

疲労が慢性化すると、老化やがん、動脈硬化、心筋梗塞、白内障などのリスクにもなります。また、糖尿病、高血圧など、生活習慣病も発症しやすくなります。

 

「しっかり眠ったのに疲れがとれない」といった悩みの方は多いですね。

そういった体のだるさや疲れの原因は自律神経にあります。

疲れの原因が筋肉や内臓といったところにあるわけではなく、

体温を調節する自律神経にあります。

自律神経に負荷がかかることで起こる脳の疲労が

普段感じてる疲労の正体です。

自律神経は老化が激しく、60代になると20代のころの2割~3割まで減少します。一度老化した自律神経を復活させることは難かしいです。

江東区で定評のある整体サロンAirで

疲労を慢性化させないように、自律神経を疲れさせない習慣を心がけていきましょう。

Airの整体は

自律神経にも作用する魔法の手袋(インパルス療法)でプリプリな細胞になるように対応しています。

もちろん、経絡でも可能です

いくつになっても使えるカラダを

 

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